株式会社 アルファインテル
(ALFAINTER TRAVEL INC.)
観光庁長官登録旅行業 第1835号 (第1種旅行会社)
Tel (03) 5473-0541
〒105-0003 東京都港区西新橋1-20-10 西新橋エクセルビル7階

クイック コンタクト





2021年3月3日更新
 
コロナ禍のペルー旅行のご案内です。
※一般的な日本人の旅行についてのご案内となり、ペルー永住権所持者やペルー籍、他の国籍の方については別途のご案内となります。
 
 
情報は常に新しいものをご案内できるよう留意しますが、諸般の事情により更新が遅れることがございます。
念のため、都度、ご確認いただきます様、よろしくお願いします。
 
ご旅行においてはペルーのみならず、出発地、経由地それぞれの規則があり、そのもっとも厳しいものに従う必要があります。
 
国家緊急事態令の3月31日までの延長が発表されました。
 
【ペルー入国にあたり】
PCR陰性証明書の取得
出発72時間以内誓約書記入・提出が必要です。
入国後は14日間の自主隔離が必要で、自主隔離6日目にPCR陰性が証明されれば終了。
 
【ペルー出国にあたり】
出国72時間以内PCR陰性証明書が必要
移民局のWEB Formatより健康状態の自己申告をする
飛行機に搭乗の際 マスク フェースシールドを着用
 
 
〇飛行時間が8時間を超える出発地からの国際線(ペルーに到着する便)の運行停止を延長する旨発表しました(3月14日まで※更新)
 
〇1月31日(日)~3月14日(日)までの間、ブラジルからの国際線(ペルーに到着する便)の運行を停止。
 
感染警戒レベルが極度に高い(Extremo地域にて離発着するフライトの運航を停止する旨発表しました。※この措置はホルヘチャベスは適用外となります。
 
〇リマ・ホルヘチャベス国際空港からの国内線の搭乗にあたり、
搭乗前72時間以内に発行された新型コロナウイルス陰性証明(PCR検査又は抗原検査)の取得が義務づけられました。
 
〇空港滞在時に、マスクに加え、フェイスシールドについても常時着用することが義務づけられました。
 

〇リマ市のロックダウン

リマ市・カヤオ憲法特別市は、引き続き極度に感染警戒レベルが高い地域とされており、

同地域に対しては、日曜日の終日外出禁止、月曜日から土曜日の夜間外(夜21時~朝4時まで)出禁止等の措置等が適用されます。

 
【航空便】
通常時であれば、各社ともに毎日運航されていた各社の便も現時点でかなり間引きされた運航となっております。
上記の通り、特定国や区域からの便の発着を禁止するという措置がとられることがあります。
 
【経由地について】
上記のようにペルーによる措置に加えて乗り継ぎ都市各地でPCR検査や抗原検査の陰性証明が求められることがあります。
詳しくはお問い合わせください。
 
【機内では】
ドイツなどにおいて、公共交通機関利用時に米国のN95に準ずる欧州規格「FFP2」やサージカルマスクなど医療マスク着用が空港、機内で義務付けらたり、医療用保護マスクの着用が義務付けられることが増えてきました。
FFP2、KN95およびN95標準またはサージカルマスクなどが一部の航空会社で定められています。
機内での感染防止やトラブルの防止のため、機内でのマスク着用をお勧めしております。