株式会社 アルファインテル
(ALFAINTER TRAVEL INC.)
観光庁長官登録旅行業 第1835号 (第1種旅行会社)
Tel (03) 5473-0541
〒105-0003 東京都港区西新橋1-20-10 西新橋エクセルビル7階
2021年3月31日更新
 
コロナ禍のブラジル旅行のご案内です。
※一般的な日本人のブラジル旅行についてのご案内となり、ブラジル永住権所持者やブラジル籍、他の国籍の方については別途のご案内となります。
情報は常に新しいものをご案内できるよう留意しますが、諸般の事情により更新が遅れることがございます。
念のため、都度、ご確認いただきます様、よろしくお願いします。
 

【ブラジル入国にあたり】

①出発72時間以内のRT-PCR検査陰性証明書
※3月31日、ドイツの制限が厳しくなり、日本からの乗り継ぎ客に対しても、ドイツ到着48時間前の陰性証明が要求されることになりました。
こちらの記事で詳しくご案内しています。
健康宣言(DSVフォーム)署名
※②について、別ページで詳しくご案内しております。
※RT-PCR検査について、現在では複数の検査が表示し、機関によってはその内容(例:RNA PCR)を検査証明に記載されることがありますが、利用航空会社、および各国にてRT-PCRとして認識されずにご旅行いただけない場合があります。陰性証明書にはRT-PCR陰性と記載する様、依頼してください。
 
過去14日以内に英国、または南アフリカに滞在、通過をされた外国人はブラジルへの入国、通過ができません。
(ブラジル国民、居住資格を持つ者、配偶者、子供、パートナーは入国14日の隔離をもって入国が可能)
 

【航空便】

通常時であれば、各社ともに毎日運航されていた各社の便も現時点でかなり間引きされた運航となっております。
 

【経由地について】

上記のようにブラジルによる措置に加えて乗り継ぎ都市各地でPCR検査や抗原検査の陰性証明が求められています。
日本からの便に対しての制限とは別にブラジルからの便に対して米国やオランダなど禁止措置をとっている国々もあります。
各乗り継ぎ地での規制は国名をクリックください。
ドバイカタールフランスドイツオランダ

 

【機内では】

ドイツなどにおいて、公共交通機関利用時に米国のN95に準ずる欧州規格「FFP2」やサージカルマスクなど医療マスク着用が空港、機内で義務付けられました。医療用保護マスクの着用が義務付けらられることが増えてきました。
FFP2、KN95およびN95標準またはサージカルマスクのみが許可されています。
機内での感染防止やトラブルの防止のため、機内でのマスク着用をお勧めしております。
 

【ブラジルからの帰国について】

別ページで詳しくご案内しております。リンクはコチラ