株式会社 アルファインテル
(ALFAINTER TRAVEL INC.)
観光庁長官登録旅行業 第1835号 (第1種旅行会社)
Tel (03) 5473-0541
〒105-0003 東京都港区西新橋1-20-10 西新橋エクセルビル7階

2021年9月1日更新

コロナ禍のパラグアイ旅行のご案内です。
※一般的な日本人のパラグアイ旅行についてのご案内となり、同国永住権所持者やパラグアイ籍、他の国籍の方については別途のご案内となります。
情報は常に新しいものをご案内できるよう留意しますが、諸般の事情により更新が遅れることがございます。
念のため、都度、ご確認いただきます様、よろしくお願いします。

【パラグアイへの入国】
①最初の搭乗便の出発72時間以内に実施した新型コロナウイルスにかかる検査(LAMP、NAAT、RT-PCR検査)の陰性証明書の入国時に提示。
※11歳未満の子どもについては、陰性証明書の提示は不要。

②入国前24時間以内に厚生福祉省のウェブサイトからトラベルヘルスINFO(健康質問票)に入力する。
トラベルINFO入力はコチラをクリック

③入国前14日から90日の間に新型コロナウイルスに感染した者は、検査結果を提示する。証明できる場合は陰性証明書の提示は不要。

④常客は最大5日間の自己隔離が必要となります。※到着14日前以降に完全なコロナウイルス予防接種を受けたことを示す証明書を持っている場合は不要です。

 

※ブラジルではブラジル入国を伴わないトランジットにおいてもPCR検査の陰性証明書及び旅行者健康状態申告書の提示が義務付けらている為、ブラジルを経由する場合は最新情報を確認する必要がある。
陸路での出国は、国境を接するブラジルのみ入国ビザの携帯を含め、各自の事情に即した入国要件に従うことを条件として、パラグアイからの陸路による外国人の入国を認めている。

※3月31日以降、ドイツの制限が厳しくなり、日本からの乗り継ぎ客に対しても、ドイツ到着48時間前の陰性証明が要求されることになりました。
こちらの記事で詳しくご案内しています。

現在一部ブラジルとの国境を開放。国際空港において一般商用機の運航も再開。